​スライド丸のこ

  • 本体を卓上などに設置して使用するので、手ぶれの影響を受けずに狙ったところを確実に切断することができます。そのため、高い切断精度を有しています。

  • のこ刃の角度を自在に変更できるので、角度のついた切断が容易に高い精度で行えます。

 

丸のこ

木工用の手持ち式の丸のこは、刃(チップソー)のサイズによって125mm、165mmなどとラインナップが分かれています。それぞれの刃の寸法ごとにカバーやボディサイズが異なるため、互換性はありません。
大きい刃の方が、より深く切断できますので厚みのある木材を切断できますが、刃が大きいほど重量も重たくなります。
当工房は刃サイズ165、切断深さ60mmまで切れます

 

糸のこ盤

手のこであるのこを電動にしたものが糸のこ盤(Scroll Saw)です。材料を置くテーブルを傾けて、傾斜切りも出来ます。

ブレードを換えることにより、木材だけでなく薄い鉄板やプラスチックも切断出来ます。複雑な曲線を切ったり、切り抜き文字や透かし模様の精密なクラフトをする場合に糸のこ盤は最適です。

 

電気ドリル

電気ドリルとは、穴あけが主目的の電動工具です

 

ジグソー

ジグソーとは、電動のこぎりの一種で刃物の往復運動によって材料の切断を行う電動工具です。
小さい電動工具ですが、軽快な切断と小回りの利く曲線切断などが得意です。

 

トリマー

トリマーとは、木工で面取りや溝切りをするための電動工具です。面取りは安全のためにも、見た目のクオリティを上げるためにも必須の工程です。でも面が多いときには手作業では大変。そんな時トリマーがあれば短時間で面取りができます。
単純な面取りのほかにも、ビットの種類を選ぶことでさまざまな加工ができます。売り物のような一段上のものが作れるようになりますよ。

 

トリマービット

 

自在溝切カッター

木材に溝を掘る電動工具です。
深さは11mmまで行けます。

 

​電気カンナ

電気カンナを裏返すと、前後のベースに2枚の刃がついています。刃のついたドラムが分速1万5,000回の速度で回り、板を削る仕組みです。力を入れなくても削ることができるため、手動カンナ初心者はもちろん、スピーディな作業が必要な際にも使えます。

 

ボール盤

木材や金属素材に穴を開けたり、穴を堀り広げるための工作機械をボール盤といいます。
台状のテーブルに穴あけ加工する素材を固定し、回転する主軸の先端に取り付けたドリルやリーマを回転させ、主軸を素材に近づけて穴あけ加工を行います。
旋盤やフライス盤、マシニングセンターなどでもドリルでの穴あけ加工ができますが、穴あけに特化した機械がボール盤です。

 

コーナーサンダー

コーナーサンダーはデルタサンダーなどとも呼ばれ、パッドが三角形のアイロンのような形のサンダーです。ボディが小さく軽量で、角や奥まったところにも使うことが出来ます。組み立ててあるものや狭い場所にも使えるのでとても使用の幅が広く、また音も小さめです。パッドが全面マジックテープになっており、同メーカーの専用のサンドペーパーを取り付けて使用します。

 

​手造り旋盤機

チャックという回転する台に加工物(ワーク)をとりつけ、バイトと呼ばれる工具を当てて工作物を削って作りだす機械を旋盤といいます。

この削る動作を旋削加工といい、旋盤の主な加工方法でもあります。

ワークを回転して削ることから、工作物は円筒形のものが適しています。

​武屋では、主に指輪磨きに使ってます。

 

インパクトドライバー

インパクトドライバーは電動工具の1つ。主に穴をあけたり、ネジをしめたりするツールです。しかしそれだけではありません。先端に取り付ける金具「ビット」を交換すれば様々な用途に使えるため、1台あれば何役もこなすことができるとても便利なツールなんです。

 

自動カンナ

名前の通り自動で材料を引き込み、カンナがけしてくれる、とても便利な道具です。削り量の調整は、削った後の材料厚でセットできるので、家具の部材作りには大変重宝します。特に板剥ぎなどの、板厚を揃える作業には必需品です。
但し、送りローラーで材料を押さえ付けながら削る為、基準面(テーブル接地面)が平らでないと削った面も平らにはなりません。

 

ベルトサンダー

ベルトサンダーとは、帯状のやすりを高速回転させて一定方向に送る仕組みを持つ手持ち型の研磨機で、広い面のやすりがけを行うのに適しています。ベルトサンダーを使いこなすことができれば、さまざまな仕上げ加工を素早く綺麗に行うことができます。

 

レーザー加工機

素材をレーザーの照射によって切断、マーキング、彫刻ができる機械です。
切削や旋削のように削る工作機械ではなく、素材に直接触れることなく非接触で加工する工作機械です。
武屋のはCO2レーザ-で主に、木材の印字に使ってます。切断は出力不足のため、厚いものはきれません。

 

UVライト

UVライトとは、クリアジェルやカラージェルを硬化させるためのライトです。
ジェルネイルは紫外線A波に反応する特殊なアルカリが原料となっています。
水あめのような形態の無臭の液体(ジェル)ですが、ポリッシュやアクリル絵の具などのように自然乾燥しません。UVライトを当てることで乾いて硬くなり、プラスチックのようになります。

 

角のみ

角のみを上下運動させ、角ほぞ穴を加工する木工せん孔です。
角のみ刃の寸法はほぞ穴寸法3.2mmから30.0mmまであり建具の組子から建築の構造材まで角穴加工が可能です。武屋では30mmの刃を用意しています。

 
 

ピンネイラ

仕上げ用途に使用される頭部のない釘です。釘径がわずか0.6mmということに加え頭部がないため、目立ちにくいというメリットがあります。

コンプレッサー

日本語では圧縮機といい、圧縮した気体をタンクにため、その圧縮気体を動力源とする工作機械を使用するための装置です。
製造工場のコンプレッサーというと、通常は空気を圧縮するエアーコンプレッサーのことを指し、空気の圧力を利用するNC制御の工作機械では必須となっていることがよくあります。
例えばマシニングセンターでは工具の脱着、切り屑のエアーブロー、ツールチェンジの回転や工具のスピンドル回転などに使われ、重要な動力源となっています。

 

タッカー

コの字形の釘です。ホチキスの針のような見た目をしています。このタッカーで用いられるステープルの幅は、4mmです。

 

その他エアツール

くぎ打ち機 35mmから90mmまでそろえてます。
フィニッシュ、フロア打ちもあります。

 
 

マルチツール

マルチツールは最近開発された一番新しい形の電動工具です。マルチツールは今までの電動工具で行いにくかった作業を、簡単に行うことが出来る工具です。
主に切断作業に使われる電動工具ですが、先端のブレードを変えれば剥離や研磨などにも活用できます。

サンダー

円形のディスクの回転により研磨を行います。ディスクグラインダーとも呼ばれます。ディスクを替えることで、研磨だけではなく研削、切断といった作業も可能です。

 

振動ドリル

振動ドリルとは一般の電気ドリルの回転に加えて、取り付けた先端工具(ドリルビット)に垂直方向の振動を同時に与える機能が追加された電動工具です。 ドリル主軸部が回転すると共に、前方に向かって打撃力(振動)を生じさせ、穴をあける仕組みです。

 

ロータリーツール

ドレメルハイスピードロータリーツール4000は、ドレメルロータリーツールの中でも群を抜いたパフォーマンスを発揮します。パワフルなモーターと電子式フィードバック回路が、全ての速度レベルにおいて安定した性能を約束します。既存の全てのドレメル アクセサリー、アタッチメントおよび高性能アタッチメントが使用できるため、ドレメル4000は幅広い用途に対応します

 

その他色々

ペンチ、カッター、のみ、かんな、などの手作業工具もそろえています。
ご自由に使ってくださいねฅ ̳͒•ˑ̫• ̳͒ฅ

 

その他色々2

 

ビス、釘類

ある程度ビス類もそろえておりますので、ご自由につkってくださいねฅ ̳͒•ˑ̫• ̳͒ฅ

 

090-1638-1011

〒910-1324
福井県吉田郡永平寺町野中5-24-1

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